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橘茂

Author:橘茂
旧帝国大院卒、某大企業に勤める30代です。
主な投資先は、
・オプション
・インデックスETF
・アメリカ株、リート
・システムトレード(ミラートレーダー)
です。僕自身のポートフォリオは七本の矢ファンドと呼んでいます。
七本の矢ファンド
このブログは資産運用と事業で1億円を目指す冒険の物語です。
『みんな オラに元気を分けてくれ!』

一緒に冒険の仲間になってくださる方や投資関係に興味ある方はルイーダの酒場にてお待ちしております。
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金融英語まとめ

2014.11.21 06:30|金融英語

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先日の記事でモーニングスターの海外版をリンクに載せたのですが、英語がわからなかったのでちょっと調べました。
それを簡単にですが、まとめました。
意外と金融英単語をまとめたサイトって見つからないものですね。
また、調べた金融英単語があり次第、追記していきます。

・Net Income :純収益
・P/E:株価収益率、PER
・P/B:株価純資産倍率:PBR
・Dividend Yield%:配当利回り
・Interest Coverage:インタレスト・カバレッジ・レシオ
→インタレスト・カバレッジ・レシオ=(営業利益+受取利息・配当金)/(支払利息・割引料)。
企業の借入金の利息の支払い能力を財務面から測る指標。インタレストカバレッジが1倍を割っている場合は、本業の稼ぎで金利負担さえ賄えなかったことを意味する。基本的にインタレストカバレッジが1倍に近い、または1倍を下回るようだと危険。インタレストカバレッジの目安としては、10倍前後であれば問題はないでしょう。

・D/E:D/Eレシオ
→負債(または有利子負債)÷自己資本。負債(Debt)は資本(Equity)でまかなえることが望ましいという見方から、長期の支払い能力(安全性)を見るときに使われる指標。1を上回ると負債が多く、1以下なら資本が多い。
・standard deviation:標準偏差

・Funds From Operation(FFO)
→不動産賃貸から得られるキャッシュフロー。
FFO=当期純利益+減価償却費+(売却損-売却益)
FFO倍率=投資口価格(株価)÷1口当たりのFFO

・balance sheet:貸借対照表

・statement of profit and loss:損益計算書

・revenue:収益

・dividends per share:一株当たり配当金

・total equity capitalization:総資本総額

・total market capitalization:合計時価総額

・debt:債務

・shareholders' equity: 株主資本

・Number of shares:株式数

・Total liabilities and shareholders’ equity:負債と株主資本

・Cash and cash equivalents:現金及び現金同等物

・expense:費用

・Net Operating Income:営業純利益

・Depreciation and amortization:減価償却費

・Loss on asset impairment:資産減損損失

・Acquisition related costs:買収関連費用

・General and administrative:一般管理

・EBITA:EBITDAは次の式で求められる。
EBITDA = 税引前利益 + 特別損益 + 支払利息 + 減価償却費(有形固定資産償却費と無形固定資産償却費の合計)
国による税法、金利、会計基準の違いを取り除いた利益の額がEBITDAである。このためEBITDAは、多国籍企業の業績を評価する場合や、異なる国の同業他社間で業績を比較する場合に有用な指標であるとされていた。

・SEC:証券取引委員会(U.S. Securities and Exchange Commission、略称:SEC)
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