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橘茂

Author:橘茂
旧帝国大院卒、某大企業に勤める30代です。
主な投資先は、
・オプション
・インデックスETF
・アメリカ株、リート
・システムトレード(ミラートレーダー)
です。僕自身のポートフォリオは七本の矢ファンドと呼んでいます。
七本の矢ファンド
このブログは資産運用と事業で1億円を目指す冒険の物語です。
『みんな オラに元気を分けてくれ!』

一緒に冒険の仲間になってくださる方や投資関係に興味ある方はルイーダの酒場にてお待ちしております。
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究極の海外不動産投資

2015.08.30 06:30|本・web

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図書館で内藤忍さんが著書の海外不動産投資に関する本を見つけたので、借りて読んでみました。
内藤さんはブログもよくチェックしているのですが、元々インデックスファンドの分散投資を個人投資家に普及させた方なんですが、
やはり文章が丁寧で明瞭です。
僕としても内藤さんのように、これだけの文字数の文章をわかりやすく短時間で書けるようになりたいものです。


今すぐ海外不動産投資を行うのは、リスクが高すぎるのでやるつもりはないです。
(必ずしも投資資金が大きいとは限らないようですが)
しかし、5000万円~1億円ぐらいの資産になったらチャレンジしてもいいかもしれません 笑
やっぱり、現物不動産にはペーパーアセットにはない魅力がありますからね 笑

ななめ読みした印象は、
・やはり日本同様現物不動産は購入にまつわる初期手数料が高く4%ぐらいいきそう。
しかも、物件の金額に初期手数料が比例するわけではないので、金額が大きい物件の方がスケールメリットが働く。
・1億円の物件に対して、初期手数料が4%の場合、400万円なので軽く軽く資産が吹き飛びますね 苦笑
・海外の不動産ローンは金利が高いので、レバレッジを低めにしないと痛い目にあいそう。
もしくは金利上昇時に返済できるように手元資金を厚めに保有しておく。
・やはりアメリカは今後も人口増加が見込め、現物不動産だけでなく、REITも有望そうだ。
・誰から買うか、誰に管理してもらうかも非常に重要なファクターのようだ。
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