カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索フォーム

twitter

プロフィール

橘茂

Author:橘茂
旧帝国大院卒、某大企業に勤める30代です。
主な投資先は、
・オプション
・インデックスETF
・アメリカ株、リート
・システムトレード(ミラートレーダー)
です。僕自身のポートフォリオは七本の矢ファンドと呼んでいます。
七本の矢ファンド
このブログは資産運用と事業で1億円を目指す冒険の物語です。
『みんな オラに元気を分けてくれ!』

一緒に冒険の仲間になってくださる方や投資関係に興味ある方はルイーダの酒場にてお待ちしております。
ブログランキング

カテゴリ

最新記事

月別アーカイブ

最新コメント

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

お世話になっている相互リンク

当ブログはリンクフリーです。 お気軽にどうぞ。 投資・事業ブログなど相互リンクも募集中です。 相互リンクしてくださる方はぜひぜひコメントください。

スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告

よろしければ応援クリックお願いします!
⇒ 今何位? <人気ブログランキング>


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バリ島に行ってきました その2

2015.06.03 06:30|その他

よろしければ応援クリックお願いします!
⇒ 今何位? <人気ブログランキング>


バリ島はインドネシアの一部なんですが、東南アジアの露店では値札のついていない物を売っているのが一般的です。
値札がついてないので、当然値段交渉があるんですが、これが僕的にはかなりめんどくさい 笑

買い手からいくらですか、と値段を聞くと、売り手が電卓で値段を提示したりするんですが、現地の物価と比較してもスタートの価格は高いのです。そこから値切ると、どんどん値段が下がっていくんですが、買い手が心の中でガッツポーズをするぐらいの値段で買ったとしても、売り手である現地の人は利益が出て喜んでいると思うんですよ。
なぜなら、お金を支払った後、彼らは爽やかな笑顔を我々に披露するからです。

バリ島に行くのは二度目なんですが、一度目にかなり頑張って値段交渉をして安く買うことにできて、手ごたえを感じたんですが、同じ商品を現地の人が行くようなスーパーで見かけたら、僕が買った値段より大分安いことにショックを受けました 笑
やはり現地のローカルスーパーこそが最も底値なんだなと。
僕はそれ以来、露店での交渉には情熱を向けず、極力スーパーで買うようになりました。
でも、アジアの熱気に触れるという意味では、露店で値段交渉してみるのもいい経験だと思います。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。